
聖学院中高女子聖学院中高聖学院小学校学校法人聖学院プレスリリース


聖学院中高×開志起業塾 第1期(2025年度) デモデイ!
近年、聖学院中高ではとてもアントレプレナーシップ教育が盛んです。卒業生紹介note『The story of Seigakuin』にて紹介していますが、現在、経営者として活躍されている卒業生もたくさんいます。アントレプレナーシップがムーブメントになる、はるか昔から聖学院では生徒たちのアントレプレーナーシップが育まれてきたのですね。2025年4月に聖学院高校は学校法人 新潟総合学院 開志専門職大学と高大連携協定を締結しました。高大連携の取り組みの一つとして、開志専門職大学の教員による定期的なメンタリング支援を中心とするアントレプレナーシップ教育プログラム「開志起業塾」が5月以降から約9か月の間、行われてきました。
2026年04月01日聖学院広報センター

もっとロックに!|#081 木口 達也さん
聖学院中学校・高等学校 聖学院大学 政治経済学部 政治経済学科 卒業聖学院大学は日本シーム株式会社(以下、日本シーム)と一緒に「ペットボトルキャップ・アップサイクルプロジェクト」を2024年にスタートさせました。日本シームは「マシンテクノロジーで地球を豊かにする」をミッションに掲げ、廃プラスチックを再生材に変え、循環型社会の実現をめざす、ソリューションカンパニーですが、CEOである木口 達也さんは聖学院中高と聖学院大学の卒業生です。
2026年03月17日聖学院広報センター

聖学院大学 冬の東北ボランティアスタディツアー
聖学院大学は、2月14日(土)から16日(月)までの3日間の冬の東北ボランティアスタディツアーを実施し、学生13名、教職員3名が参加しました。今回のボランティアスタディツアーのキーワードの一つは「伝承」です。東日本大震災から15年が経とうとしています。少しでも早く、まちが復興され、人の心の傷が癒されて欲しいと願いますが、震災の経験を活かして、いつ起こるかもしれない災害に備えるために、起こった事実を決して忘れることなく多くの人や次世代に伝えていく必要があると考えています。今回のツアーでは、そうしたことを意識して、災害の事実や恐ろしさを伝える伝承館や震災遺構を訪れ、現地のガイドの方や、被災者の方から話をうかがってきました。
2026年03月09日聖学院広報センター

3分間の「自分の言葉」が、世界を変える第一歩に。 小・中・高・大が手を取り合う 聖学院SDGs英語スピーチコンテスト
去る2月9日(月)、聖学院小学校のチャペルにおいて、「第6回聖学院SDGs英語スピーチコンテスト」が、教育デザイン開発センターの「英語グローバル教育ユニット」主催により、小学校児童と保護者、小中高の教職員、関係者、約60名が観客として見守る中、開催されました。
2026年03月06日聖学院広報センター