
女子聖学院中高採用情報


3分間の「自分の言葉」が、世界を変える第一歩に。 小・中・高・大が手を取り合う 聖学院SDGs英語スピーチコンテスト
去る2月9日(月)、聖学院小学校のチャペルにおいて、「第6回聖学院SDGs英語スピーチコンテスト」が、教育デザイン開発センターの「英語グローバル教育ユニット」主催により、小学校児童と保護者、小中高の教職員、関係者、約60名が観客として見守る中、開催されました。「第6回聖学院SDGs英語スピーチコンテスト」概要 日時:2026年2月9日(月) 16:00-17:30 場所:聖学院小学校チャペル 主催:聖学院広報センター・聖学院教育デザイン開発センター
2026年03月06日聖学院広報センター

SHIBUYA QWSにて開催!『GIC Project Week最終発表会』
聖学院高校グローバルイノベーションクラス(以下GIC)は、独自科目「Project」を中心に「STEAM」「Liberal Arts」などの学びの発表・展示を行う『GIC Project Week最終発表会』を2月21日(土)に、SHIBUYA QWSにて開催しました。生徒たちが1〜2年間取り組んできた探究の、完成形ではなく”現在地”としての実践や試行錯誤を共有する場となりました。「宗教・文化」「貧困VS起業」「生活環境」「哲学-メディア-藝術」「新ゼミ」のいずれかのプロジェクト(ゼミ)に所属するGIC生徒たちによる、それぞれのテーマでのクオリティの高い発表に、参加者の皆様からの驚きの声をたくさん聞くことができました。ご来場いただいた皆様、ありがとうございました。
2026年03月03日聖学院広報センター

~人を通して本を知る、本を通して人を知る~ 女子聖学院が育む「ビブリオバトル」の深い魅力
「最近、本を読んでる?」そう聞かれて、自信を持って「はい!」と答えられる中高生は、もしかすると少ないかもしれません。スマートフォンの普及や忙しい毎日の中で、読書をすることが、どこか「ハードルの高いもの」になりつつあります。しかし、女子聖学院には、ある授業の中の「ゲーム」を通じて、読書に目覚めさせる仕掛けがあります。生徒たちは目を輝かせて本を語り、友だちの意外な一面に驚き、図書室へ足を運びます。そのゲームの名は「ビブリオバトル」。今回は、女子聖学院で8年にわたりビブリオバトルを指導してこられた木越美知子先生にお話を伺いました。読書が苦手な人も、もっと本を楽しみたい人も、このビブリオバトルを知り、ビブリオバトルを観戦すれば、きっと一冊の本を手に取りたくなるはずです。
2026年02月19日聖学院広報センター

社会福祉士としてNPOで働く意味|#080 (前編) 吉髙 湧 さん
聖学院大学 人間福祉学部 人間福祉学科 卒業聖学院大学にはNPO法人で活躍されている卒業生がいます。NPOで働くとはいったいどういうことなのか、なぜNPOという職場を選び、そして、どのようなモチベーションがそうした皆さんを動かしているのかを知りたいと思っていました。
2026年02月10日聖学院広報センター